こんばんは。チャン!です。
投高打低と名高い87で、Fチームを使用して自分の腕試しをしてみました。
12球団総当たりです。
*計12試合全勝。
*12試合で3試合がコールド勝ち。最短KOは
対S・N戦で4回。
(投手編)
*計96イニングで16失点。よって防御率は1.50。
*1試合最多被安打は、対D戦の8本。
*1試合最多失点は、対D戦の6点。
(打撃編)
*439の155で通算打率.353。4割は遠いです。
*1試合最多安打は対D・S・R戦の16本。
*計本塁打数は7本。ブリューワが4本、古屋が3本。
*喫した三振数は96イニングで82個。
1試合9イニングで換算すると7.69個。
対N戦で無三振達成(ただし、4回コールド)。
(総評)
さすがに87ともなると三振は増えるよなあ。
皆さんも是非三振を減らしてみて下さい。
こんばんわ(^ー^)ノ
先日HPの紹介をお願いしました み○やんです。
例のカセットが完成しましたので一度見てやってください。(^ー^)ノ
こんばんは。チャン!です。
Sb・J・I・N・Amを倒し、優勝に輝きました。バンザイ。
尚、Sb・Jに1回、Amに2回足止めを喰らいました。
R8−6Sb
パスワードを控え忘れましたので再戦。疲れる。
R12−6Sb
R8−9J(サヨナラ)
R6−5J
R6−2I
R5−4N
R4−10Am
R3−4Am(サヨナラ)
R5−4Am
(選手打率)山本浩二75−30で.400
衣笠祥雄74−23で.311
高橋慶彦78−23で.295
ヘンリー・ギャレット78−23で.295
水谷実雄71−19で.268
ジム・ライトル75−17で.227
水沼四郎66−10で.152
木下富雄72−10で.139
(選手本塁打)(19試合で)山本浩22本、衣笠・ギャレット12本、
水谷・高橋慶10本、ライトル7本、
木下2本、水沼1本。
(総評)優勝決定後のセレモニーが少なすぎます。製作者め。
もっと凝った祝い方をして欲しかったです。
ファミスタのむらちょうのフォークが強かったです
カーブがよく曲がりませんでした。
むらちょうは90年で引退したのになんで91年度版のファミスタで出てきたの
ニックネームが「ランボー」だからです。昔読んだ野球のクイズ漫画に書いてました。
ファミスタの人の名前面白い。
例1、オリオンズのディアズが何でらんぼうなの
ファミスタアドバンスのメリケンウォリア―ズの
トムのモデルはペナントレースやまだたいちの奇跡の
トムブラウンがモデルだというのは本当ですか。
自分は強肩でレフトなのでそうだと思うのですが
ソレイタと主張。
その代わりか柏原の筈の1塁クイーンがカタカナ。
打率に関しては前年までの実績、実際使用した時の打力など色々影響しての数字だと思います。
若手は未知数ですから。
次の年の予想も盛り込んでのデータですから。
平井も古田も打率は落ちましたし。
古田が30本打つとは思ってなかったでしょうが。
野村に関しては内野安打の数字を考慮した上でのミート力と言うことでしょうか。
こんばんは。チャン!です。
またSF1の話題をさせて下さい。
判りかけている事柄が2つ。
1.打点の高さは本塁打数で調整
以前に、長島茂雄、中西太、山内和弘達の本塁打数が
妙に水増しされているという御指摘が有りました。
その原因は、このソフトでは打点を表示出来ないので、
勝負強い打者の個性を活かす為には、本塁打数を増やすしか
なかったからだと思われます。
余談で、山内和弘さんは、名を一弘にしてからは
タイトルを取れなくなりました。
2.若手/アベレージヒッターに冷たい
若手のアベレージヒッターとなると最悪です。
首位打者の平井(.314)、古田(.340)は
それぞれ.306(ちょっと未確認)と.318です。
野村謙二郎もひどいもので、(.324が).298で3割も打てないです。
Kチーム「きんぐ」が誰なのか調査中。
大下弘にしては打率が良くないですよね。
俺はヒーローズでは6本しか打てませんでしたよ。
思ったよりも7回以降に稼げなかったですよ。
SF2の配球ですが、緩急が大事です。
プレートの左端から右端へ変化球投げても打たれますから。
ただし三振取るにはフォークが必須。
最近は何とかロッテ打線を1割台に抑えられるようになりました。
2は全体的にサイズが大きいので凡打しても「根っこだったな」と納得できるのがいいです。
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